(ほとんど伏字の)パンデミックレガシー体験記~4月~

レポートがずいぶん遅れてしまいました。
そんな中でもちょっとずつ、パンデミックレガシー体験は進んでおりましたので、
体験記を思い出しつつ記載していきます。

<準備>

3週間、空いてしまった分、またルールやら状況をかなり忘れています。
ルールブックについて、特にシールで上書きされている部分を中心に再度確認します。

前回からの申し送りとしてのメモがありました。

「○○○」の能力は、
 ・カードを捨ててその都市に飛ぶ
 ・その都市でカードを捨てることでどこでも行ける
 の2つのアクションについて、”××××××なくてよい”
 というものだが、これを組み合わせることで、XXXを使うことなく、
 『△アクションで△△△△△行ける』ということを覚えておくこと

「×××」に付与した能力「××」を忘れがちなのでちゃんと活用すること

これを心に刻みつつ始めます。

今回、目的は治療薬の開発と、1種類◎◎を選択。
◎◎は、その後が楽になるはずなので、目的にすることで確実に達成しようという
目論見です。

さて、いつもの3個×3、2個×3、1個×3を経て、1枚目は…

<序盤>

1枚目がエピデミック。これはもうしょうがない。

マニラが早速アウトブレイク。
赤はそんなに破壊されてなかった印象なのでついに赤も…の印象。

今回は、能力「★★」を活かしていこうの戦略。
「★★」は、紐づけられた2人が□□□□にいて□□□を□□□□すると、
通常□□の□□□□□が1つ増えて□□になるというもの。

これは活用し甲斐があるぞ!!

と、なんとか最初のエピデミックの処理を終えて、
そろそろ新規の都市かなと思ったところで

またエピデミック。

まぁ、間隔としてはそうなるよね。しかし早い。

4月では、2回目のエピデミックを処理したらレガシーカード(指示書)を
めくります。

なんと、10箇所も新たにシールや箱を開けることに!!!

これは劇的な内容でした。

・既に「▲▲▲▲▲▲」状況にあったウィルスが、
 「感染すると▲▲▲になる」という状態に。
・その結果、その色(黄色でした)のウィルスコマは、今後、
 「▲▲▲▲▲▲▲▲」という人の形をした▲▲▲▲▲に変更になりました。
 (▲▲▲の症状で、▲▲▲になってしまい…とあったのですが、
  それって単に▲▲▲▲▲が▲▲▲な理由の後付けでは…と思ったりして)
・しかも、「▲▲▲▲▲▲▲▲」が置かれた都市は、「▲▲▲の都市」
 というやつになってしまい、これがアウトブレイクすると、「▲▲▲の都市」が
 さらに広がっていく
・▲▲▲のウィルスの▲▲にも広がると、そこも「▲▲▲の都市」と
 なってしまう(=▲▲できなくなり、「▲▲▲▲▲▲▲▲」が置かれていく)
 ということらしい
・そしてそれは恒久的。都市の色までシールで変えられてしまいます。

一応、対策として、アップグレードに「◆◆」という「▲▲▲を◆◆◆しまう」
ものが増えましたが、なんとまぁ。

<中盤>

パンデミックをやっていて一番怖いのは、何よりも、
「特にやることが無いとき」
厳密にはやることが無いことは無いのだけど、優先度が高いものが処理で来ている
(気がする)ときです。
何か忘れているのではないか?このあとどうなるのか?不安でしょうがない。
むしろ、はっきりと困った事態が起きている方が、対処だけを考えればいいので
楽だったりします。

そんな中、▲▲▲が最初に沸いたのはキンシャサ。
毎回、キーとなるタイミングで出てくるぜキンシャサ。
相変わらずうまく言えないぜキンシャサ。

今回はずっと出てないと思ったら、エピデミックの際に山札の一番下から
出てきました。

<終盤>

順調 ではあるのです。

でも、ギリギリ1歩カードが渡せなかったり(パンデミックあるあるBest1では?)

あと1周耐えればこれでクリアだ!

と思った瞬間、最後にまたアウトブレイク発生。

★★★★を狙いに行く欲を出さなければ防げていました。
最後に完全に油断しました。

何より、これも何度もあった話ですが、黒のウィルスコマ、
ボード上で存在感が無さ過ぎて忘れがち…。
徐々に、マップ上の都市に影響が出てきています…。

でも、なんとかクリアはしました。
一安心。なんか負けた感もありますし、とにかく怖い▲▲▲に追いまくられて
なんだか今後が心配ではあります。

<クリア後>

赤のウィルスも◎◎◎◎によって、◎◎◎◎◎◎やすく。
あと、スタート時に▽▽できる▽▽を香港にも作っておくことで、
次回から、初回の動き出しを早くする方向で!!

しかし、黄色の扱いはどうにか出来るのだろうか???

続けて5月です。

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