(ほとんど伏字の)パンデミックレガシー体験記~6月~

黄色の全都市に×××がうごめく地獄絵図となった5月から、
時間が空いてついに6月を進めることになりました。
(そして、この記録としてはさらに掲載が遅くなっていますが、そろそろ追いつけそう…。)

地獄絵図の中で、ちょっとずつ都市の○○○○レベルも上がっているし、
今後どうなるかほんとに不安の中、×××や△△△△△などなどについて
じっくりと確認した上で、6月開始です。

<準備>
まずは▽▽▽▽カードをめくることで新しいルールが追加。
今回は、「■■」というものが出てきた。
プレイヤーカード(手札になるカード)に、このシールを貼ることで、手札で持っているときに
使えるらしい。
■■■■■とか。。。おぉ、×××を本気で××に来てる…。

さらにキャラクター追加。●●。
って、▼▼の次に?▼▼も●●じゃないの?
いろいろ疑問ですけども。

なんと、●●は捨て札から■■カード(=■■シールの貼られた■■■■■カード)を
回収できるとのこと。それは便利。
だって、■■としてじゃなくて治療薬を作るためのカードとして…
あれ?

『●●は治療薬を◇◇◇◇◇◇』

なんと!

その辺はぬかりない、といったところでしょうか。
どうしたもんですかね。

そして、ここで改めてルール確認の中で勘違いを1つ。
◆◆◆の好きな場所への◆◆ですが、毎ターン1度ずつだった。
あ、これ連発してたから救えた時もあったと思う。ごめんなさい。

<序盤>

まず、×××が居るところを自由に××ないので、◇◇◇◇は必要!!
でも、作れる人がいない。カードがあれば・・・引けない!

そんなこんなを言っている間に序盤から×××が溢れてくる
×××が、×××が、あーーーーーーっ

そしてアウトブレイクに次ぐアウトブレイク。

何より、プレイヤーカードを引いてもそれが××だったら×××登場というのは
ほんとにやばい

ついに、アウトブレイクのある都市に居たために◎◎を負ってしまう。
◎◎は自分で選んで◎◎◎◎◎を◎◎うことになるが、今回は「☆☆」を選択。
ウィルス/×××が3個あるところを通り過ぎる際に☆☆☆を☆☆☆☆☆☆☆がある

☆☆☆☆☆が☆☆よりましかな。

<中盤>
中盤、というものもないままに…。

<終盤>
3人の×××がいる都市が4か所連なって完成。
エピデミック出たら終わりだ!

・・・

終わりだ。
連鎖に次ぐ連鎖で一気にアウトブレイクの数がOverして終了。

何より××の都市カードが出すぎだった。
もう、不可避としか言い切れない。

無理です。涙。

<クリア後>

負けましたが、アップグレードは出来ます。

今回は、常設の◇◇◇◇をメキシコに。
場所は良くないけど、北アメリカに作っておく必要がある。

あとは、キャラクターのアップグレードで、
「□□□□□□」、これにより、◇◇◇◇◇◇を一気に◇◇できるようになる。

これで何とか、次回こそ…。

6月がクリアできなかったので、今回は6月上旬ということになり、
次回は6月下旬になります。

そして、気が重いままで引き続き…。

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