(ほとんど伏字の)パンデミックレガシー体験記~6月下旬~

タイトルが少しだけネタバレになってしまう訳ですが、
パンデミックレガシーでは、負けてしまうと、次回は同じ月の下旬をやることになります。

お話としては前回と同じ設定のままで引き継いでいきます。
もう一度負けると強制的に7月に移りますが…そうはなりたくない所。

どう考えても引きが悪すぎた前回を引きずらないように、
なんとか気持ちを立て直して向き合います。

世界を、救うんだ!

<準備>

今回は、前回の反省から、●●を入れることにしました。
もう、×××を●●●●●で●●まくる作戦。

完全に●●●●●●●だし、とんでもないゲームシナリオの変更なんだけれども。
ま、しょうがない。なんとか●さないと●れ●けてしまうから。

で、新しいキャラクターを迎える際には今回も既存のキャラクターと関係を作れるのだけども
◎◎…は、一緒に◎◎◎◎すると◎◎◎◎◎◎◎えて便利だけど、●●は□□□と歩くことが想定され、
すでに□□□には貼れないのでだめ。
○○…は、○○カードを○○○○○えるということで◇◇◇に欲しいのだけど、○○に突入していく●●からは
○○の○○○しか○○○ないからなぁ、こちらから他の○○○○しても●●には●●●●ないし

結論

いらない。

<序盤>

最初の配置で黒が一触即発。いきなりこんなことになるなんて!!

なんとかしないと、◆◆◆さん頑張れ!!

「◆◆◆◆◆◆◆◆◆」で◆の都市のウィルスも除去しながら進んでいく!!

そして▲▲は今回も忘れつつ、なんとか初期の状況を脱していく。

ふぅ。

青の治療薬を完成させつつ、赤への対処。

ギリギリ届かない中、エピデミックを引く。

寸前の北京のアウトブレイクでウィルスがあったソウル。
エピデミックで一番下から引いたカードもソウル。

ウルトラソウル!

なんて奇跡。最悪の厄災。

治療薬なんて作ってたからなのか?間に合えば間に合ったはずなのに余裕ぶってたからなのか?

うぉー、後悔。

その後、諦めていたマドリードが3つ(アウトブレイク寸前)に。
あ、でも取れた。

治療薬を作っておいたおかげか!おー、そのおかげで今度は取れたよー!!

一喜一憂。

<中盤>

■■シールを貼ることに。

これってどうやって貼るんですかね?好きな位置に貼ってもいいのかな?

良く見ると…

あーーーー!■■■■■■■■にうっすらと枠がある!そしてシールの大きさにジャストフィット。

うーん、良くできている。言われるまではシール用の枠だと分からないのに、
言われれば貼るところが分かるという。これは秀逸な仕組み。

●●は、それなりに×××を×しているが、なんだか焼け石に×?
どうしたものか。

そして、パンデミックレガシーあるあるとなりつつある、「黒忘れがち問題」発生。

アルジェを忘れてしまっていていつの間にか3個に!!

ケアしないと!

・・・

・・・

・・・

間に合った。

<終盤>

<クリア後>

が、順に対処をしているうちにどんどん被害が広がり、
今回は黄色じゃなくて黒がやばいぞ。

アルジェが、カイロが、、、、、なんとか黒を対処しないと

そんな中、無理やりに赤の治療薬を完成させに掛かる

もう少しだけ、もう少しだけ耐えてくれ

●●は黒のカードをナチュラルに引きまくる

自分では、●が●●ないのに、●●も●●に●●始末。

ぎゃふん。

あ、もう山札が無い。

黒の治療薬をなんとか作るのに、どうしても1アクション足らない

もしくは、

1枚カードが足らない

んんーー、なんでこんなに良くできてるんだこのゲーム。
これだけ、やるべきことも内容も変わってきて別ゲームになっているのに、
やはり1枚足らないとか1アクション足らないとか、、、、、
調整神すぎかよ。

▼▼も間に合わず

負けました。

時間切れで、次回は今回のクリア後(負け後)アップグレードから実施します。

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